ここでは、Twibow(ツイ坊)の起動、つぶやく言葉の設定、つぶやく時間の設定などの、基本的な使い方を説明します。
Twitterのサイトでボット用のアカウントを取得しよう。
※「ユーザー名」には「○○○○○_bot」の様に、名前の最後に「_bot」という形で、見た人にボットと言うことが分かるような名前にすることをオススメします。

アプリを起動するとTwibow(ツイ坊)が表示されます。ツイ坊のふきだしの中の「アカウントを登録する」をクリックします。
クリックするとブラウザが起動し、Twitterの認証ページが表示されます。


Twitterへログインしていない場合は左図の様な画面が表示されますので、ボット用のTwitterアカウントの「ユーザー名/パスワード」を入力し、「許可する」をクリックしてください。
既に登録したボット用のTwitterアカウントでログインしている方は、右図の様な画面が表示されますので、「許可する」をクリックしてください。

「許可する」をクリックすると、「暗証番号」が表示されますので、そのコードをメモなどに控えてください。暗証番号を控えましたら、「暗証番号」をツイ坊のふきだし内のフォームに入力し、「入力完了」をクリックしてください。
(サイトの暗証番号をコピーしてアプリにペーストでも大丈夫です。)
認証が終わったら、設定画面が表示されます。
「ユーザー名」にあなたのアカウント名が入力されていることを確認してください。
「ボットがつぶやく間隔」を設定してください。
設定が終わったら、「つぶやきを追加」 をクリックします。
「新しくつぶやきを登録」する画面がでますので、「つぶやく時間」を選択します。そして、「つぶやく言葉」を入力できたら、「保存」をクリックします。
「保存」クリックし、設定画面に追加されたら、設定完了です。
後は、「ボットを起動」をクリックで、ツイ坊が作動し、ボットのアカウントにつぶやきが開始されます。つぶやきを停止したい場合は、「ボットを停止」ボタンを押してください。
※ボットが稼働するのは、アプリケーションを起動している間だけです。
※複数の言葉が同じ時間帯に設定されている場合は、その言葉をランダムで投稿するようになります。
※スパム行為を防止するために「@」「#」を含んだ言葉は登録できません。

「ボットを起動」をクリックすると左図の様な画面が表示されます。この画面では、ボットがつぶやくとその履歴が表示されます。
この画面に表示されているつぶやきが、Twitterのタイムラインに表示されます。
以上、ツイ坊の設定から起動までになります。
※Twitterの仕様で短時間に同じ言葉をつぶやくことが禁止されています。そのため同じ言葉を連続してつぶやいた場合は、タイムラインに反映されません。(2-3時間程度、同じ言葉をツイートできないこともあります)
予めご了承ください。





















